03
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

A Savvy Speller

A Savvy Speller

これを読んでみました。
背景となっているSpelling Beeというのをよく知らないから、いまいちピンと来ない。
ネットで調べてみた。

毎年アメリカでは、Spelling Bee©sと呼ばれるスペルのコンテストがあります。そのコンテストでは、正確に単語のスペルを綴ることが求められます。



よく分からんけど、キーボードか何かに打ち込むイメージでいいの?
それとも手書きで書くの?

Shoemakerって言葉が何度か出て来るけど、「靴直し職人」でしょ。
このお姉ちゃんというより、kidsが、そうなの?

あ、ところで。。。

アメリカのKidsに負けるな!をテーマに、このTFKを読んで来たんだけど、どう考えても、brailleなんて単語は、覚えるとは思えないので、負けるな。どう考えても。

この記事のタイトルは、A Savvy Spellerで、「savvy=有能な、心得た、物知りな」らしいから、自分は、savvyじゃないんだけども。
スポンサーサイト

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

swearの使い方

The President Takes Office

この記事を読もうとして、一行目でいきなり躓きました。
こうなると、絶望的になりますね。kids向けの英語の記事で、一行も進まないと…。

President Barack Obama is sworn in for a second term

とあります。swornって、何だろう???と思って、辞書を引いてみました。
ここまではいいでしょう。知らなければ辞書を引く。当たり前の話です。swearの過去分詞でした。
「どっかでやったことがある。誓っただ」と思いますよね。

受け身(受動態)だから、他動詞のところを引く。

1.誓う(受け身不可)
2.…だと断言する。(受け身不可)
3.〈人に〉〔…を〕誓わせる
4.略



3っぽいし、例文もそれっぽいのが載っているんですけど。
誓わせられたって変じゃないですか?
誓ったを、あえて、受け身を使うのは、どういう用法なんですかね。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

An Attack in Pakistan

テンプレートが、いつの間にか使えなくなってたので、3カラムで探して、とりあえず、これにしました。
そのうちに変えるかもしれませんが、とりあえずは。

An Attack in Pakistan

これ、読んでみました。
現代なのに、ひどい話ですね。
kids用の記事だから、詳しいことは分からないんだけど。

Malala Yousufzai, 14, is recovering after being attacked yesterday on her way home from school in Mingora, Pakistan.



撃たれたんだよね。
shotって、どこかに書いてあったけど、それなのに、もう、is recoveringなの?
なんか読み間違えているかな。

このgirlのブログ読めるのかな。
英語だったら読みたいな。
つか、閉鎖してるか。

後で、探してみよう。

二段落目の最後がよく分からなかった。
これですね。

“Since today was the last day of our school, we decided to play in the playground a bit longer. I am of the view that the school will one day reopen, but while leaving I looked at the building as if I would not come here again.”



これの、さらに、最後。

but while leaving I looked at the building as if I would not come here again.

leaveは、節を目的語に取らない。はず。
そう考えると、読む気なくした。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

andは等位接続詞?!

これを、流し読みしてみました。
Meet CJ Adams

辞書があれば、まぁ、読めるレベルですね。
最初のパラグラフの前置詞の使い分けが、少し気になったけど。

Six years ago when his mom asked him if he wanted to be on TV and in movies, CJ Adams said no, at first. “But don’t you want to be in DVDs?” his brother asked. Suddenly, CJ’s answer changed. “Well, yeah, I do want to be in DVDs!” the 6-year-old said. Not long after that, CJ got a minor role in the movie Dan in Real Life. Now, after a break from Hollywood, the 12-year-old is the lead in Disney’s The Odd Life of Timothy Green, in theaters now.



テレビに出る。映画に出る。DVDに出る。
同じ「出る」なのに、onとinを使い分けないといけない。
どういう違いがあるの?

ま、それは、いいとして。

chatしている部分で、この発言が気になる。

TFK:
Timothy is a very unique boy, and he seems very wise beyond his years. How did you get into character?

CJ:
When I played Timothy, I tried to act wise, like I understood everything and that I knew what was going to happen.



andって、等位接続詞って言って、同じ品詞のものを結ぶのが基本じゃないですか?
名詞と名詞とか、形容詞と形容詞とか、文と文とか(これは、品詞じゃないけど)。

で、このCJの発言は、どうなっているのか、考えると、疑問に思った。
もちろん意味は分かるんだけど。

Timothyを演じた時に、私は、ずる賢そうに振舞った。全てを知っているかのように。何が起きるかを分かっているかのように。
(ずる賢そうに「演じた」でもいいけど、演じたが続くと、なんかね。)。

andの問題と言うよりも、「thatは、何だろう?」と、初め思ったわけです。
thatって言ったら、接続詞か関係代名詞なんだけど。

結論から言うと、こう考えないと辻褄が合わない。

like~:
―[節]…のように、…と同じように

like I understood everything and I understood that I knew what was going to happen.

書いていて、何だか自信がなくなって来た。
thatを、同格で、everything = I knew what was going to happenって考えた方がいいのかな。
でも、そうすると、andが意味をなさないじゃん。

20年以上前に、予備校の英文法の授業で…
「『先生、とおい接続詞があるなら、ちかい接続詞もあるんですか?』って生徒に聞かれたことがありますが、遠い接続詞じゃなくて、等位接続詞です」という訳の分からんことを、冗談として言っていたけど。

今回、andは、遠い接続詞です。意味が分からんし。
とにかく、繋ぐのは、同じ役割をするものじゃないといけないわけです。基本的には。

like~:
―[節]…のように、…と同じように

だから、like 節1 and 節2と解釈して、
節1=I understood everything
節2=I knew what was going to happen
と解釈すると、thatが、邪魔になる。

初めの解釈通りに、understoodの目的語が、名詞:everythingと節:I knew what was going to happenとすると、名詞と節をandで繋ぐことになるから、許し難いんですよね。

それほど、目くじらを立てるほどのことじゃないのかもしれないけど。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

Happy Fourth of July!

今日は、これを読もうとしました。

Happy Fourth of July!

プリントアウトして、知らない単語や言い回しに、線引いたり、説明を書いたりしていると時間が掛かりますね。
勉強は、なるべく手間をかけないように、楽をしないと長続きしないと思う。時間も掛かるし。

第一段落を読んだんだけど、thingsに、ちょっと戸惑った。

Until the declaration was signed, America was a part of the British Empire. But as the colonies grew, Americans felt that the British government was treating them unfairly. They felt that they were paying too much in taxes to Britain and thought the colonies should have a say in how things were governed.



物事なんて訳すと分かったようで分からない。
他動詞governが、何を目的語に取るかを、考えればいいのかな。

順番が、前後するけど、これも目新しいね。

One of the most celebrated events in the United States, the Fourth marks the day that the Continental Congress adopted the Declaration of Independence, on July 4, 1776, in Philadelphia, Pennsylvania. The written statement declared that the 13 North American colonies intended to separate from Britain. Penned by a committee headed by Thomas Jefferson, it signaled a break in colonial ties with Britain. Although representatives did not sign the declaration until August 1776, the Fourth of July stands as the official day to celebrate our nation's independence.



mostは、もちろん、形容詞の最上級を作るときに使うんだけど、celebratedは、純粋な形容詞じゃなくて、分詞の形容詞用法。それを、mostで修飾している。

普通にあることなの?

あ、ところで、2ヶ月くらい前に買った電子辞書の電池が切れそう。
そんなにハードに使ってるわけでもないのに。

電子辞書はいいですね。紙の辞書とか、もうありえん。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

広告エリア

プロフィール

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

コメント、相互リンク大歓迎です☆
ブログの更新の励みになります。

栃木NHKラジオ英語勉強会

栃木NHKラジオ英語勉強会
サークルを立ち上げようと思っています。賛同者は、ご連絡ください。

Blog☆Ranking

Amazon

QRコード

QR

やり遂げた教材

スポンサードリンク

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。