08
1
2
3
4
5
6
7
8
19
20
23
24
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

8月30日の学習記録

「正解」一直線 単語リスト200 PART3 1~10
くもんの中学英文法 第14章付加疑問・間接疑問など
 3会話の表し方 直接話法と間接話法
 4知覚動詞とhave
 5関係代名詞whatと関係副詞
レベルアップ英文法 Lesson26 関係代名詞who 主格
 20回 シャドーイング



【「正解」一直線 単語リスト200】

I'm concerned that my suitcase may exceed the weight limit.



I'm concerned that~の部分が、きちんと理解できずに、悩む。
主語 be動詞 形容詞 that ~については、(文法書などに)説明があります。
過去分詞が形容詞化しているんだとは思うけれど。決め付けはよくないし。


ところで、この単語リストですが、簡単な英文と、いかにもビジネスっぽい英文が混在しているのは、TOEICを意識しているのでしょうか?


【くもんの中学英文法】
思った通り、話法は、一読しただけでは、分かりにくい単元ですね。

【直接話法】She said, "He is very kind."



【間接話法】She said (that) he was very kind.



「このどこが(分かりにくいの)?」と思うかもしれません。
時制の一致を、ちょっと前にやったんだけど。

彼が親切なのは、過去だけじゃなくて、今もなんですよね?!
そしたら、間接話法の時に、時制の一致が適用されないで、

She said (that) he is very kind.


にならないのかな。

何でも載ってる(笑)、ロイヤル英文法を後で紐解いてみよう。

それ(時制の一致が適用されるのかされないのか)を横に置いても、難しい項目ですね。
例文を暗唱する必要があるかな。


スポンサーサイト

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

8月29日の学習記録

「正解」一直線 単語リスト200 PART2 21~30
レベルアップ英文法 Lesson25 20回×2 シャドーイング
くもんの中学英文法 第14章付加疑問・間接疑問など
 1付加疑問のつくり方
 2間接疑問のつくり方



単語リスト200が、だんだん難しく感じられて来ました。
informative=有益とかvenue=会場とか、本当に、出題される可能性があるのかな?と思ってしまいます。venueなんて、ジーニアスで、Eランクになっています。記号なしのランク付けです。

くもんの中学英文法を、第14章全部やろうと思っていたんだけど、「2間接疑問のつくり方」が終わった時点で、夜の12時近くでした。「3会話の表し方 直接話法と間接話法」をチラッと見て、「これは、かなり本腰をいれないとダメだな」と思い、明日にしました。

話法を乗り切ったとしても、知覚動詞だの使役動詞だの関係副詞だのがあって、ちょっと一筋縄ではいかないと思ったので。

レベルアップ英文法をやっていて思うことなんですけど。

載っている英文自体はやさしめで、いかにも教育用という感じがするんだけど、CDの音声が速い。
特に、コースケの大脱走なんかやって来て、これをやると、速いです。
シャドーイングが出来にくい箇所が、いくつかあります。
(コースケにはあんまりない。)

独自のやり方じゃなくて、シャドーイングのやり方を確認する必要があるかな。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

くもんの中学英文法



いやいやいやいや、と~っても中身の濃い本です。
難しい文法の問題集を解く前に、必ずやる必要があると思います。

問題集を解いて、解説を理解して、例文を暗誦して、問題を出来るようになるまで繰り返す。
そういうスタイルの文法の取り組み方が、いつごろ出来上がったのか分かりませんが、
普通に、説明を読んで理解する方が自然ですよね。

この本について多くの人が、感想を書いてくれていますので、ここでは、特に、これは!と思う特徴を挙げます。

やさしく読ませる、理解させる構成に徹底的にこだわっているんです。
この本の最大の特徴は、ここだと思うんです。


  • 一つの文法事項を、見開きのページで、説明している。(ページがまたがったりしていない)

  • 分かりやすい言葉使いに徹している。

  • 各ページに、二つの例文が示されている。

  • 上の例文は、既に学習済みの文である。

  • それをステップアップして、下の文を理解する形になっている。

  • 既に学習済みの項目を、振り返る必要があれば、きちんと示している。

  • 一ページのポイントを2つに絞っている。

  • 少々難しかったり、ヒント的な項目は、下に、NOTEとして記載している。





載っている例文を暗唱して…みたいな勉強スタイルは、つまらなくなってしまうと思うので、書いてある内容をとにかく理解すると、かなりの文法事項が身に付くと思われます。

形式が、破綻しているページも、多少あるし(これは、たいした問題ではないと思います。)、時制の説明が、不十分かなと思わないでもないけれど、その辺を差し引いても、素晴らしいテキストだと思います。

英語をある程度やっている人が、基礎を確認するためのテキストとして使うには、最高だと思います。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

教材一覧 2009年度8月ver2

2009年、8月現在(8月29日改訂)、主にやっているのは、こんな教材です。
英検3級合格を目標にしているわけじゃありません(笑)。
ロイヤル英文法は、辞書として使うことが多いので、辞書扱いです。

始めは、音読メインでやろうとしていました。
でもCDに合わせて話したら、その方がよさそうなので、シャドーイングメインに変更。←それはいいとして。

図書館やマックで勉強することが多いので、最近は、文法や読解がメインになりつつあります。
こんなことじゃいかんと思うのですが。。。
まぁ、でも、出かけるときは、i-podは欠かさず持ち歩いて、レベルアップ英文法を聞いているので、いいかなと。

【メインのテキスト】

  • コースケの大脱走:中学2年レベル

  • レベルアップ英文法:中学3年レベル



【読解】

  • 速読英単語入門編



【文法】

  • くもんの中学英文法



【TOEIC対策】

  • 新TOEIC TEST「正解」一直線 増補コンパクト版




【辞書】

  • ジーニアス英和辞典《改訂版》

  • ロイヤル英文法

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

くもんの中学英文法 第13章関係代名詞



20年以上も昔、中学生の時に、学校や塾で、関係代名詞を習った記憶があります。
その時は、二つの文をくっ付けるのを、散々やった記憶があるんです。
で、そこで、関係代名詞が登場するんです。

この本では、

The boy dancing with Kate is Mike.





The boy who is dancing with Kate is Mike.



を対比して説明しているんですね。

関係代名詞は、文と文をつなげる接着剤の役目をします。


この説明だと、節によって、名詞を修飾するというのが、ぼやけると思うんです。
だから、分詞と比べて、名詞を修飾するというのを、強調した方がいいと思うんです。
今の関係代名詞の教え方が、そうなっているのか、この本の特長なのか分かりませんが、文と文をくっ付けることを、教えられたのを、思い出しました。

まぁ、10年一昔というけど、20年以上前ですからね(笑)。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

広告エリア

プロフィール

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

コメント、相互リンク大歓迎です☆
ブログの更新の励みになります。

栃木NHKラジオ英語勉強会

栃木NHKラジオ英語勉強会
サークルを立ち上げようと思っています。賛同者は、ご連絡ください。

Blog☆Ranking

Amazon

QRコード

QR

やり遂げた教材

スポンサードリンク

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。