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8月29日の学習記録

「正解」一直線 単語リスト200 PART2 21~30
レベルアップ英文法 Lesson25 20回×2 シャドーイング
くもんの中学英文法 第14章付加疑問・間接疑問など
 1付加疑問のつくり方
 2間接疑問のつくり方



単語リスト200が、だんだん難しく感じられて来ました。
informative=有益とかvenue=会場とか、本当に、出題される可能性があるのかな?と思ってしまいます。venueなんて、ジーニアスで、Eランクになっています。記号なしのランク付けです。

くもんの中学英文法を、第14章全部やろうと思っていたんだけど、「2間接疑問のつくり方」が終わった時点で、夜の12時近くでした。「3会話の表し方 直接話法と間接話法」をチラッと見て、「これは、かなり本腰をいれないとダメだな」と思い、明日にしました。

話法を乗り切ったとしても、知覚動詞だの使役動詞だの関係副詞だのがあって、ちょっと一筋縄ではいかないと思ったので。

レベルアップ英文法をやっていて思うことなんですけど。

載っている英文自体はやさしめで、いかにも教育用という感じがするんだけど、CDの音声が速い。
特に、コースケの大脱走なんかやって来て、これをやると、速いです。
シャドーイングが出来にくい箇所が、いくつかあります。
(コースケにはあんまりない。)

独自のやり方じゃなくて、シャドーイングのやり方を確認する必要があるかな。
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くもんの中学英文法



いやいやいやいや、と~っても中身の濃い本です。
難しい文法の問題集を解く前に、必ずやる必要があると思います。

問題集を解いて、解説を理解して、例文を暗誦して、問題を出来るようになるまで繰り返す。
そういうスタイルの文法の取り組み方が、いつごろ出来上がったのか分かりませんが、
普通に、説明を読んで理解する方が自然ですよね。

この本について多くの人が、感想を書いてくれていますので、ここでは、特に、これは!と思う特徴を挙げます。

やさしく読ませる、理解させる構成に徹底的にこだわっているんです。
この本の最大の特徴は、ここだと思うんです。


  • 一つの文法事項を、見開きのページで、説明している。(ページがまたがったりしていない)

  • 分かりやすい言葉使いに徹している。

  • 各ページに、二つの例文が示されている。

  • 上の例文は、既に学習済みの文である。

  • それをステップアップして、下の文を理解する形になっている。

  • 既に学習済みの項目を、振り返る必要があれば、きちんと示している。

  • 一ページのポイントを2つに絞っている。

  • 少々難しかったり、ヒント的な項目は、下に、NOTEとして記載している。





載っている例文を暗唱して…みたいな勉強スタイルは、つまらなくなってしまうと思うので、書いてある内容をとにかく理解すると、かなりの文法事項が身に付くと思われます。

形式が、破綻しているページも、多少あるし(これは、たいした問題ではないと思います。)、時制の説明が、不十分かなと思わないでもないけれど、その辺を差し引いても、素晴らしいテキストだと思います。

英語をある程度やっている人が、基礎を確認するためのテキストとして使うには、最高だと思います。

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教材一覧 2009年度8月ver2

2009年、8月現在(8月29日改訂)、主にやっているのは、こんな教材です。
英検3級合格を目標にしているわけじゃありません(笑)。
ロイヤル英文法は、辞書として使うことが多いので、辞書扱いです。

始めは、音読メインでやろうとしていました。
でもCDに合わせて話したら、その方がよさそうなので、シャドーイングメインに変更。←それはいいとして。

図書館やマックで勉強することが多いので、最近は、文法や読解がメインになりつつあります。
こんなことじゃいかんと思うのですが。。。
まぁ、でも、出かけるときは、i-podは欠かさず持ち歩いて、レベルアップ英文法を聞いているので、いいかなと。

【メインのテキスト】

  • コースケの大脱走:中学2年レベル

  • レベルアップ英文法:中学3年レベル



【読解】

  • 速読英単語入門編



【文法】

  • くもんの中学英文法



【TOEIC対策】

  • 新TOEIC TEST「正解」一直線 増補コンパクト版




【辞書】

  • ジーニアス英和辞典《改訂版》

  • ロイヤル英文法

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くもんの中学英文法 第13章関係代名詞



20年以上も昔、中学生の時に、学校や塾で、関係代名詞を習った記憶があります。
その時は、二つの文をくっ付けるのを、散々やった記憶があるんです。
で、そこで、関係代名詞が登場するんです。

この本では、

The boy dancing with Kate is Mike.





The boy who is dancing with Kate is Mike.



を対比して説明しているんですね。

関係代名詞は、文と文をつなげる接着剤の役目をします。


この説明だと、節によって、名詞を修飾するというのが、ぼやけると思うんです。
だから、分詞と比べて、名詞を修飾するというのを、強調した方がいいと思うんです。
今の関係代名詞の教え方が、そうなっているのか、この本の特長なのか分かりませんが、文と文をくっ付けることを、教えられたのを、思い出しました。

まぁ、10年一昔というけど、20年以上前ですからね(笑)。

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8月28日の学習記録

くもんの中学英文法 第13章関係代名詞
コースケの大脱走 ACT4 読解の復習
速読英単語入門編 第2章 [4]~[7] 読解
 4.月世界
 5.植物の成長と音楽
 6.コンピュータと人間
 7.だれが見たのか、ナスカの地上絵



速読英単語入門編を、ほとんど躓かずに、読めることに驚いています。
文法をきちんとやると違いますね。
特に感じるのが、比較と接続詞です。
比較は、難しい問題集をやるよりも、基礎をしっかり身に付けることが大切ですね。

muchで比較級を強める。
(形容詞か副詞の)比較級+than~が、基本。
形容詞や副詞が比較的長いときには、前にmoreをおいて、比較級を作る。

こういうのを、あやふやじゃなくて、きちんと意識すると、比較の文が読めますね。

そんなの当たり前じゃないか?!とか言わないでください(笑)。
ちゃんとやったことなかったんで。

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Author:けん1973


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最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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