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接触節って初めて聞きました

アメブロの英語の質問コーナーを見ていたら、接触節何ていうのを質問している人がいた。

人の質問を貼り付けるのは、失礼だからしないけど。

こんな文法用語始めて聞いた。

検索してみたら、最近の中学校じゃ、この接触節を教えているらしい。
ふ~ん。
時代は流れるというか。

目的格の関係代名詞は省略できる。

これじゃだめなの。

接触節って、ゼロ関係詞節とも言うんだって。

何だかかっこいいけど。

どうなのさ。

何なのさ。

愚痴ってみた。

知らない言葉が出てくると、キーってなるね(笑)。

中学生の家庭教師なんてできないね。

中学の英語に困ることは、たぶんないけど、接触節なんて言葉知らないもん。

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素直が大切

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)
森沢 洋介
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この本、いろんなところで取り上げられていますね。
昨日、本屋で立ち読みしたのですが、確かにいい本でした。

こういうレベルの文章がすらすら言えるって大切ですよね。

いますぐやろう


と言いたいところなんだけど、中国旅行を計画していまして、今、手を出しちゃうと中途半端になっちゃうかなと。

そんなわけなので、帰国後になるかな。

あ、ところで、中国旅行については、こちらのブログに付け出したので、よろしくお願いします。

■旅最強伝説
(タイトルは変えるかもしれません)
http://ameblo.jp/ontheroad10/

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A Chat with David Macaulay

A Chat with David Macaulay

今日のお昼ごろ、今度は、これを読もうとして、プリントアウトしました。
で、夜、意気揚々とマックに行って、読み出したのですが。

途中で、ギブアップしてしまった。とりあえず、最後まで目は通したけれど。
何が違うんだろう?
ボキャブラリーは、そんなに難しくない。
となると文法か?イディオムか?言い回しか?構文か?

とりあえず、最後まで目を通したし、全くちんぷんかんぷんということもないんだけど。
ネイティブにとっては、普通の英語なんだろうね。

TOEICで、800,900点取る人にとっては、どう感じるんだろう。
(何でもかんでも、TOEICの点数を基準にするのって、あんまり好きじゃないけれど、一つの基準になるのは、確かだと思う)

これ、対談になっているから、kids向けも何もなくて、普通の大人用の英語だよね。
kids向けに手加減しようがない。だから難しく感じるのかもしれない。

DAVID MACAULAYの発言に、youがやたら出て来るけど、これは、「あなたたち一般に人は」みたいな使い方ですね。それも変なんだけど、これはなれるしかないのかもしれない。

対談が始まるまでのイントロ的な部分を、貼り付けてみます。

A Chat with David Macaulay
The author and illustrator talked to TFK about his latest book

By TFK Kid Reporter Cameron Young

David Macaulay is known for his award-winning books that, in his words, "explain how things work." In his latest book, Built to Last, Macaulay reveals the how and why behind some of the world's most fascinating structures: castles, cathedrals and mosques.

It is not Macaulay's first time explaining how these buildings were constructed. He's done so in earlier books. Creating Built to Last gave him a "chance to completely revise" some of his earlier work, Macaulay says. He recently sat down with TFK Kid Reporter Cameron Young to talk about his work as an author and illustrator.



下線を引いた部分でいきなりつまずく。
howとかwhyが、文中にあるってことは、間接疑問か関係副詞なんだけど、何だかよく分からない。
冠詞theが付いているから、余計何だか分からない。

そもそも、Built to Lastがよく分からない。
本のタイトルだから、意味が分からんとか言ってもしょうがないから、突っ込まないというのも、一つの考えだけど。

ネイティブの英語は、まだ早いってことなんですかね。
出直そう。

読んだ後、ボキャブラリーは難しくないんだから、文法やらないと…と思ってしまった。

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アメリカの物価

Making Halloween Count
今これを読んでいるんですけど、そのまま読むととんでもないことになってしまうから、普通に考えると、自分の解釈が間違っているんだろうなぁ。。。と思うのですが、どなたか教えてください。

Help me, please!

という気分です。

問題のパラグラフだけを、貼り付けます。

No Tricks, Just Treats

Trick-or-Treat for UNICEF got its start with a family in Pennsylvania, in 1950. The year before, shortly after Halloween, Mary Emma Allison and her three children were shopping in downtown Philadelphia when they stumbled upon a UNICEF parade. The colorful march featured kids dressed in costumes representing countries across the globe. A banner caught Allison's eye. It read: "One cent will buy 20 glasses of milk."



1セントで、20杯のミルクが買える。

1セントで、?!

いやいやいやいや、そんな馬鹿な。
1セントって、一ドルの100分の一だよね。
日本円にしたら、一円の感覚だ。
いくらなんでもこれはおかしいでしょう。

アメリカの話だ。ラオスでもインドでもミャンマーでも中国の雲南地方の話じゃない。
何となく行ったことのある物価の安い国を挙げてみた。あー、中国行きたい。

1950年の話だけど、そのころって、そんなハイパーデフレだったの?
経済のこととか良く知らんけど。

One centって、文字通り、ワンセントって意味じゃなくて、小銭って意味なのかな。
どうもよく分からないんだけど、どうなっているのだろう?

1セントなんて、つり銭のためのお金で、それだけじゃ、どう考えたって、何も買えないでしょう。
アメリカの物価がどんなもんか知らないけど。
でも60年前だしなぁ。。。

とにかくよく分からない。

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プロフィール

けん1973

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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