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関係副詞の継続用法

He died in 1939, when his first son was born.
【訳】彼は、1939年に死んだ、その年に彼の長男が生まれたのに。



She was about to answer, when he cut in.
【訳】彼女は今にも答えようとしていた。するとその時彼が口をはさんだ。



英文法―高校初級・中級用 (1日1題30日完成 (51))

この問題集をやっていて、疑問が生じた箇所です。
こういうのを、関係副詞の継続用法というのだそうです。

接続詞とどうやって、区別するの?

お亡くなりになったんだから、生涯、息子さんは1人なんだから、his first sonはおかしいと感じるけど、そこは、とりあえす、気にしない(笑)。

彼の長男が生まれた時に、1939年に、亡くなった。
時が、被るから、接続詞じゃおかしくて、やっぱり関係副詞の継続用法?

じゃあ、次のやつは。

彼が口をはさんだときに、彼女は答えようとしていた。

そう解釈するなら、接続詞になるんだけど。

物事が起きた順番を考えればいいのかな。

チャート式シリーズ 基礎からの新総合英語(店売用)

これで、調べてみました。
いくつか例文が載っています。

何か根本的に、分かっていないのかな。
もう少しやってみます。

関係代名詞と関係副詞の区別って、ほとんどの本に載っているけど。
関係副詞と接続詞の区別って、載っていませんね。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

関係詞と接続詞

He was died, when his first son was born.

→when は接続詞

He was died in 1936, when his first son was born.

→when 以下は1936の説明だから、when は関係副詞

★ポイント

「文全体」を補足説明している→接続詞
名詞(先行詞)を説明している→関係副詞

Re: 関係詞と接続詞

沙羅斗牙 さん
副詞節として、文全体を補足説明するのが、接続詞が導く節で、
名詞(先行詞)を、修飾するのが、関係副詞なのですね。

ありがとうございます!!!
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プロフィール

けん1973

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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