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A Chat with David Macaulay

A Chat with David Macaulay

今日のお昼ごろ、今度は、これを読もうとして、プリントアウトしました。
で、夜、意気揚々とマックに行って、読み出したのですが。

途中で、ギブアップしてしまった。とりあえず、最後まで目は通したけれど。
何が違うんだろう?
ボキャブラリーは、そんなに難しくない。
となると文法か?イディオムか?言い回しか?構文か?

とりあえず、最後まで目を通したし、全くちんぷんかんぷんということもないんだけど。
ネイティブにとっては、普通の英語なんだろうね。

TOEICで、800,900点取る人にとっては、どう感じるんだろう。
(何でもかんでも、TOEICの点数を基準にするのって、あんまり好きじゃないけれど、一つの基準になるのは、確かだと思う)

これ、対談になっているから、kids向けも何もなくて、普通の大人用の英語だよね。
kids向けに手加減しようがない。だから難しく感じるのかもしれない。

DAVID MACAULAYの発言に、youがやたら出て来るけど、これは、「あなたたち一般に人は」みたいな使い方ですね。それも変なんだけど、これはなれるしかないのかもしれない。

対談が始まるまでのイントロ的な部分を、貼り付けてみます。

A Chat with David Macaulay
The author and illustrator talked to TFK about his latest book

By TFK Kid Reporter Cameron Young

David Macaulay is known for his award-winning books that, in his words, "explain how things work." In his latest book, Built to Last, Macaulay reveals the how and why behind some of the world's most fascinating structures: castles, cathedrals and mosques.

It is not Macaulay's first time explaining how these buildings were constructed. He's done so in earlier books. Creating Built to Last gave him a "chance to completely revise" some of his earlier work, Macaulay says. He recently sat down with TFK Kid Reporter Cameron Young to talk about his work as an author and illustrator.



下線を引いた部分でいきなりつまずく。
howとかwhyが、文中にあるってことは、間接疑問か関係副詞なんだけど、何だかよく分からない。
冠詞theが付いているから、余計何だか分からない。

そもそも、Built to Lastがよく分からない。
本のタイトルだから、意味が分からんとか言ってもしょうがないから、突っ込まないというのも、一つの考えだけど。

ネイティブの英語は、まだ早いってことなんですかね。
出直そう。

読んだ後、ボキャブラリーは難しくないんだから、文法やらないと…と思ってしまった。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

全文読んだ訳ではありませんが(汗)。

こんばんは&お久しぶりです☆

文法が得意ではない私が考えたので確証はありませんが(汗)、下線部のhowとwhyはどちらも名詞なんじゃないかと思ったのです。まず、howの前がtheであること。最初に疑ったのは、形容詞。けれどもその後ろには名詞ではなく、behindでその後ろがsome ofなのでbehindは前置詞なんではないかと考えてみました。そうなるとtheがつく=名詞と安直に考え、辞書で調べた所、theを用いて『経緯(方法)と理由』と言う名詞として解釈出来ると判明しました。

勝手に前から訳すと『Macaulayは、明らかにする。世界で最も魅了する構造物の裏側にある経緯(方法)や理由:城や寺院、モスク』で、どうでしょうか?

Re: 全文読んだ訳ではありませんが(汗)。

おー、りとるさん。

お久しぶりです。
それから、コメントありがとうございます。

howが目に入った瞬間に、間接疑問だと思って、間接疑問なら、疑問詞+S+V~なのに、その語順になっていない…。やっぱり難しい。。。

と投げてしまいました。

howやwhyが名詞だなんて、思いもよらなかったです。
辞書で、howを調べたら、「方法、仕方」と載っていました。

落ち着いて考えると、こんな訳になるかな。
Macaulayは、世界でもっとも魅力的な建造物(城、大聖堂、モスク)のいくつかの背後に隠された方法と理由を明らかにする。

城、大聖堂、モスクは、fascinating structuresを具体的に説明したと解釈しました。

文の構造は、、、
Macaulay(S) reveals(V) the how and why(O) behind(behind+名詞で、形容詞的用法の前置詞句) some(不定代名詞) of the world's most fascinating structures(of以下のここまでが、前置詞ofの目的語): castles, cathedrals and mosques(structuresの具体化という言い換え).

文の構造としては、Macaulay(S) reveals(V) the how and why(O)で、the how and why(O)を後置修飾しているんですね。

castles, cathedrals and mosquesを、どう処理するかが、僕とりとるさんで、少し違っていると感じるのですが、どう思いますか?
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けん1973

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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