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頻尿対策

今回、現実的に困っていることについて書こうと思います。

頻尿です。

ひどい時には、十分経っていないのに、トイレで用を足したくなってしまいます。
これは、困るどころじゃない。
今は、失業しているから、ま、どうだっていいんだけど、仕事探すなら、職業だって限定されちゃいます。
探すならって、探しているんだけど。

泌尿器科でも内科でも精神科でも相談したことがあります。
泌尿器科でも内科でも、いろいろと検査をして、「問題ありません」ってことなんですね。

いや、現実に頻尿で困っているんだし、問題なくはないでしょう。。。
と思うんだけど。

泌尿器科で、薬をもらったけど、あんまり効かなかったなぁ。
ネットで、精神化の医師に相談したことがあって、メッセージで、「私見ですが、これ(薬A)かこれ(B)、もしかすると、これ(C)も適していると思います。」というようなアドバイスをされました。
これじゃ何だか分からないけど(笑)。

さて、表題の頻尿と試験ですが。
例えば、TOEICの試験中に、尿意を感じなかったことがありません。
簿記を受けていたこともあるけれど、簿記の試験中でもそうです。ただ、簿記の場合は、時間が減ってしまうけれども、トイレに行くことは許されるから、それほど問題にはなりません。

TOEICで高得点を取るためには、英語力そのものやこの試験に特化した対策もちろん必要だけれど、2時間ぶっ続けで、大量の問題を解くことに対応できる適応能力も必要になってきますね。
TOEICに限らないのかもしれないけど。

自分で考えるしかないんだけど、頻尿の対策は、何とかしなくてはいけないなぁ。
こういう、やればできるとか、頻尿がなかったらとか、言い訳じみていてあまり好きじゃないんだけど、なければ問題の一つが減るのは、間違いないかなと。

医学的に、なぜなのかは知らないけど、寝不足の時は、かならず、トイレが近いから、きちんと寝るとして、それ以外に、どんな対策を考えればいいんだろう。

精神化に行って、ネットで、効く薬があると聞いたんですけど、これは、効きますか?と実際に相談してみればいいのかな。神経性頻尿というのがあって、それかどうかの判断基準は、夜寝ているときや何かに集中している時には、頻尿がおきないということみたいなので、この神経性頻尿に当てはまるんだろうとは思うんだけど。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

頻尿について

僕も20代にして頻尿です。
しかも、10代で発症しました・・・。

けん1973さんのその後の調子はいかがでしょうか?
泌尿器科ではどんな薬をもらったんですか?

エブランチル、ベタニスという薬が効くかもしれません。
もしも、もうお治りでしたら失礼しました~。

Re: 頻尿について

通りすがりの頻尿人 さんへ

ウリトス錠というのを、まずは、処方されて、「あまり効きませんでした」と報告したら、ハルナールD錠というのを、もらいました。いずれも、あまり効かなかったですね。

自分は、ハタチくらいからですかね。

今の時期は、下半身を冷やさないことが大切かなと思い、ヒートテックのレギンスなどを履いています。

薬のご紹介、ありがとうございました。

ただ、いい薬があるとして、それをずっと飲み続けるのは、大変ですよね。

ウリトス錠というのは知りませんが、
ハルナールDは僕も試したことがあります。
年齢的に保険適応できる薬ではなかったので、
ハルナールD錠については全額自費で負担しましたが、
効果は実感できませんでした・・・。

泌尿器科ではちゃんと尿流量測定やエコー画像検査などをしてもらえたのでしょうか?

僕が10代の頃にかかった病院・クリニックなどは、尿流量測定もせずに、
「異常は見当たらない」「体が冷えたのかな」
などと、いい加減なもので、
原因もわからずに過ごすしかありませんでした。
「若い人には排尿障害はない」というのが
一般の泌尿器科医の常識だそうで、
そういう先入観もあってか、
診てくれた医師は
「泌尿器科の病気ではない」という診断を下したのでしょう。

20代になってから、僕のような症状を熱心に診ていらっしゃるクリニックをインターネットで見つけました。
関西から東京のクリニックへという遠距離でしたが、
なんとか活路を見出したかった僕は、
そのクリニックに行き、慢性前立腺炎・膀胱頚部硬化症・排尿障害と診断されました。
尿流量測定で尿の勢いを示すグラフが上に凸のように高く盛り上がっているのが健康な人のグラフなのですが、
僕のグラフは素人の僕が見てもわかるくらいに、勢いのないグラフでした。

ハルナールDやエブランチルはアルファブロッカー系の薬なのですが、
ベタニスは本当につい最近処方されるようになったばかりの新薬で、
薬の系統もベータ作動薬というハルナールDなどとは違うまったく新しいものだそうなので、
試してみる価値はかなりあると思いますよ。
実際、頻尿症状の患者さんにはけっこう効いているそうなので。

あと、デパスという薬も効く人には効くようです。
デパスは、不安を取り除くという精神科系の作用を利用するのが一般的な使い方のようですが、
筋肉の緊張を解く作用もあるので、
もし、排尿障害があるようなら、
硬く閉ざされた膀胱の出口を開きやすくするという作用が期待できるそうです。

確かに、薬を飲み続けるのは少し面倒かもしれませんが、それによってQOLが改善されるのなら、
全く苦にはならないと僕は思いますよ。
ここに書いた薬は、長期に服用しても害がないものですし。

なんだかおせっかいかもしれませんが、
僕にはちゃんとした診断をしてもらえなかった悔しい経験があるので、
他人事とは思えずコメントさせていただきました。

Re: タイトルなし

通りすがりの頻尿人さん

遅くなってすみません。
> 泌尿器科ではちゃんと尿流量測定やエコー画像検査などをしてもらえたのでしょうか?
そういった測定や検査は、一切してもらっていません。
尿を採って、調べただけです。
尿の何を見たのか知りませんが。

そういう検査をしてくれる泌尿器科探さないといけませんね。

東京のクリニックの情報ですが、もしよかったら、教えてもらえないでしょうか?
病院の名前を、具体的に書くと問題があるということであれば、「管理者にだけ表示を許可する」などいろいろと方法はある、と思いますので、よろしくお願いします。

アルファブロッカー系やベータ作動薬という用語を聞いても、ピンと来ません。
患者も、ただ医者任せじゃなく、勉強しないといけませんね。

精神科で相談したら、不安を取り除くために、レキソタン錠2というのを、処方されました。
デパスと、同じような作用をする薬だと思います。
トイレが近い時や不安になる時は、飲んでいますが、頻尿にあまり効果があるとは、思えません。

いま、工場で働いているのですが、あまり頻繁にトイレに行ってしまうと、よくないと自分で思い、我慢しながら仕事をしています。そうすると、「仕事が遅い」などと怒られたりします。
QOLを上げるためにも、頻尿は、何とかしなければいけませんね。

東京のクリニックの情報

東京の「高橋クリニック」です。
下がそのクリニックの医師が書いていらっしゃるブログです。
http://hinyoukika.cocolog-nifty.com/cp/

もし受診されましたら、
結果等教えていただけたら、
同じく頻尿に悩む者として嬉しいです。

初診の際には、尿流量測定をするので、水分をたくさん摂って、膀胱がパンパンになった状態で行くことが必要です(そうしないと、パンパンになるまで待合室で待つことになります)。
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プロフィール

けん1973

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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