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今後の英語学習の目標 テキストの音読

久しぶりのブログの更新です。
この間何をしていたのかと言うと、2泊5日で京都を旅行していました。
行きと帰りに、夜行バスを使ったので、京都では2泊しかしていません。
京都の旅行ついては、別に書くかもしれません。

窓にカーテンが引かれていて、景色が一切見られず、護送されている気分でした。あれは、どんな意味があるのかな。お日様が、沈んだら寝て、お日様が昇ったら起きる。それでいいじゃないですか?(笑)。


今後の英語学習の目標 文法について

この記事のトップにこんなことを、書きました。

■中学と高校初級の文法を、しっかりと身に付ける。
■長文を読む際に、感覚やフィーリングを排除する。
■会話形式のテキストを音読して、しっかりと頭に入れる。
■短期決戦!


で、今回は、テキストの音読について具体的に、考えてみます。

本当は、これメインでやりたいんですよね。
これだけでもいいと思っています。

でも、英文を文法的に解釈しようとすると、どうしても、文法の知識が必要になってきます。
だから、文法の教材をやっています。
(口紅を塗るためには、口紅が必要と言っているようなものですね(笑)。)
どうして、文法的に解釈する必要があるのかについては…。

理由の1つは、その英文を題材として、文法の知識を得られるからです。
2つ目の理由は、分からない英文があると、モヤモヤするから。
ごちゃごちゃ言わずに、とにかく、音読して覚えればいい。
それも、1つの考えかただし、その方法でもかなりの英語力に達すると思います。
1つのスキットで分からない箇所がある度に、「よく分からないけど、しょうがない」と思うのは、精神衛生上、あまりよろしくありません。
理解して、スッキリとして、音読に集中したいですね。

あ、なんか変な話の展開になってしまったかも。
音読のために文法をやっているというか、普通に、必要だと思っているから文法をやっているのですが、並行的にやらずに、まずは、文法を優先させている理由について考えてみました。

ちなみに、英検2級は、NHKラジオ英会話の音読だけで、受かりました。
その程度には達します。10年前、わけもわからず、音読していたら受かりました。
当時は、そうは思っていなかったけど、文法をちゃんとやっていなかったんだから、分かっていなかったんだと思います。辞書引いたりして、分かったつもりにはなっていたけど。

今回は、ちゃんと文法の知識を得た状態で、NHKラジオ英会話をやり直そうと思っています。

どうして会話形式のテキストがいいのかというと、音読をする時に、感情を込められるからです。
新聞や雑誌や小説の一部だと、こうはいきません。

長くなったので、いったん区切ります。

theme : 英語学習記録
genre : 学問・文化・芸術

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けん1973

Author:けん1973


travelerken7☆yahoo.co.jp
最終的な目標は、ノンネイティブとして、最低限、情報が得られて、情報を発信できるレベルに達することです。
そのための目安としてTOEICを考えています。

それから、自分に自信を付けたいんです。←ここ、すごく重要。

2009年の夏に、英語の勉強を始めました。
上級の皆さんのブログを拝見すると、まだスタート地点にも立てていないような状況ですね。

英検2級(1999年ごろ)、
TOEIC
520点(2008年9月)
350点(2009年5月)←ひど過ぎ
520点(2009年9月)←猛勉強して元に戻す。
535点(2011年11月)←微増

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サークルを立ち上げようと思っています。賛同者は、ご連絡ください。

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